新保信長×四海鏡×漆原直行 「マンガ“周辺”編集者という生き方」 in東京

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新保信長×四海鏡×漆原直行 「マンガ“周辺”編集者という生き方」

編集者・ライター×編集者・ライター×編集者・ライター

2017/2/28(火) 19:00~2017/2/28(火) 21:00

イベント受付開始時間 2017/2/28(火) 18:30~

本屋 EDIT TOKYO

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マンガ解説者「南信長」としての顔も持つ、編集者の新保信長さん。

漫画家・西原理恵子先生の担当編集として作品にもたびたび登場し、いいようにイジられたりしている新保さんですが、意外にもこれまでマンガ雑誌そのものの編集に携わったことはなく、「自分は、マンガの“周辺”にいる編集者」だと語ります。

これまで、各種のマンガガイド本や、文藝別冊の漫画家ムックシリーズのほか、雑誌のマンガ関連企画など、さまざまな形でマンガ“周辺”の仕事を展開してきた新保さんに、そのユニークな立ち位置や、独自の編集論、編集者としてのサバイバル術などを語ってもらいます。

ゲストは、編集者・ライターで、某マンガガイド本/マンガ情報サイトの現役スタッフでもある四海鏡さん。

新保さんとともに、マンガガイド本の系譜や、制作ウラ話などを語り尽くしていただきます。

司会進行は、週刊SPA!や各種ムックなどで、駆け出しのころから新保さんと一緒に仕事をされてこられた、編集者・ライター/ビジネス書ウォッチャーの漆原直行さんが務めます。


【登壇者プロフィール】
新保信長(しんぼ・のぶなが)
1964年大阪生まれ。編集者&ライター。タイガースファン。著書『東大生はなぜ「一応、東大です」と言うのか?』『国歌斉唱』など。マンガ関連の編書に『できるかな』シリーズ(西原理恵子)、『虎漫』(しりあがり寿ほか)、文藝別冊『総特集いしいひさいち』『総特集五十嵐大介』など。南信長名義で『現代マンガの冒険者たち』『マンガの食卓』などの著書もある。


四海鏡(しかいきょう)
1985年生まれ。主にマンガや特撮作品に関連する雑誌・書籍に関わりながら、日々をのんびり過ごす。近年のお仕事としては、山本ルンルン『シトラス学園』や魔夜峰央『翔んで埼玉』の復刊作業、韮沢靖『BLOOD of NIRA's CREATURE -韮沢靖追悼画集-』(以上、どれも宝島社)の編集・執筆など。某マンガガイド本のスタッフ歴は、今年で6年目。同編集部によるマンガ情報サイトの運営なども。


漆原直行(うるしばら・なおゆき)
1972年東京都生まれ。編集者・ライター、ビジネス書ウォッチャー。著書に『ビジネス書を読んでもデキる人にはなれない』、『読書で賢く生きる』(共著)など。創作ユニット「伊原直司」名義でビジネス書のコミカライズ用シナリオなども手がける。


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2017/2/2(木) 14:00~

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