竹内清人×福井晴敏 「映像と小説の相関、あるいは相克」 in東京

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竹内清人×福井晴敏 「映像と小説の相関、あるいは相克」

小説家・脚本家×小説家・脚本家

2017/2/17(金) 19:00~2017/2/17(金) 21:00

イベント受付開始時間 2017/2/17(金) 18:30~

本屋 EDIT TOKYO


『戦国自衛隊1549』『エクスマキナ』などの映画脚本を担当し、先月、初めてのオリジナル小説『躍る六悪人』を上梓した竹内清人さん。小説家として『亡国のイージス』『終戦のローレライ』など数々のベストセラーを世に出し、現在は『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』のシリーズ構成・脚本を手掛ける福井晴敏さん。

お二人は、2013年映画『キャプテン・ハーロック』で共同脚本も手掛けており、長年親交を深めていらっしゃいます。竹内さんがオリジナル小説を書くきっかけとなった、福井さんとのエピソードから、映像と小説との相関、あるいは相克についてたっぷりクロストークを展開していただきます。


【プロフィール】
竹内清人
1968年、神奈川県生まれ。91年日本映画学校を卒業後、映画宣伝業務に携わる。05年、映画『戦国自衛隊1549』で脚本家デビュー。主な作品は、TV『ウルトラマンマックス』(05)、映画『エクスマキナ -APPLESEED SAGA-』(07)、映画『ギャルバサラ 戦国時代は圏外です』(11年)、映画『キャプテンハーロック』(福井晴敏氏と共同脚本)。また、作家としても活動し、著書に『小説いぬのえいが ポチは待っていた』、『エクスマキナ』、『GOEMON』、『母なる証明』、『風流時圭男』がある。日本シナリオ作家協会所属。


福井晴敏
1968年、東京都生まれ。98年、『Twelve Y.O』で江戸川乱歩賞を受賞し作家デビュー。99年『亡国のイージス』で大藪春彦賞、日本冒険小説協会大賞日本軍大賞、日本推理作家協会賞長篇を受賞。03年『終戦のローレライ』で吉川英治文学新人賞、日本冒険小説協会大賞日本軍大賞を受賞。05年、原作を手がけた『ローレライ(原作名:終戦のローレライ)』、『戦国自衛隊1549(原案:半村良氏)』、『亡国のイージス』の3作品が同じ年にが公開され話題に。現在、『宇宙戦艦ヤマト2202愛の戦士たち』のシリーズ構成・脚本を手掛ける。
 






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