マニ韓2★すぐ行けるとは思っていたけれど、見れば絶対行きたくなるマニアックな韓国
マニ韓2★すぐ行けるとは思っていたけれど、見れば絶対行きたくなるマニアックな韓国
2021/2/15(月) 20:00~2021/2/15(月) 21:00
書籍『ソウル25区=東京23区』刊行記念
「すぐ行けるとは思っていたけれど、見れば絶対行きたくなるマニアックな韓国」
略して「マニ韓」2
韓国の地方旅行を軸に、韓国のあらゆる分野にアンテナを張り続け、発信し続けること10年の吉村剛史(トム・ハングル)先生。
マスメディアではまず取り上げられない独自の視点で、韓国の地方をマニアックに語ります。
トム・ハングルことライターの吉村剛史先生が昨年末のマニ韓~誰も行かないかも知れないマニアな韓国~に続き、第2弾のオンラインセミナーを開催します。今回、吉村先生に行っていただくセミナーテーマは、先生が書籍『ソウル25区=東京23区』の刊行を記念し、マニ韓2★すぐ行けるとは思っていたけれど、見れば絶対行きたくなるマニアックな韓国をテーマにご講演いただきます。前回と同じく心の琴線に触れるであろうテーマを3つ用意して、それぞれ普通の人が思いつかない、少し変わった視点で韓国を観察し、それを深い洞察力で一般の人々にもわかりやすく解説いたします。目から鱗が落ちること間違い無しです。
日時:2月15日(月)20時〜21時(予定)
参加費:2200円(税込)
<プロフィール>
吉村剛史
ライター・メディア制作。1986年東京都生まれ。ソウル1年8カ月滞在経験。韓国マニアが高じて、2012年に韓国文化雑誌『スッカラ』でライターデビュー。その後、旅行・語学学習などWebメディアの制作に携わった。これまで雑誌、Webでの寄稿や、時々講座、イベント等も行っている。2021年1月にパブリブより初の書籍『ソウル25区=東京23区』を出版。米国俳優トム・ハンクスに似ている(?)ことから、ネット上では「トム・ハングル」の名で旅の情報を発信中。
韓国に漠然と興味をいただいたのは2002年、高校生の頃。日韓W杯だけでなく朝鮮半島全体が注目された年。その後大学生になり、第2外国語として朝鮮語(韓国語)を勉強しはじめた。大学4年生のときに韓国の地方を旅し、そこでの人情味のある出会いが現在の活動へとつながっている。そのときのエピソードは2012年に韓国『中央日報』の紙面に掲載された。
詳細はこちらから↓
https://www.sanshin-travel.com/tour/11683
