第116回悠悠映画塾『石岡タロー』上映会 in茨城
イベントは終了しました
第116回悠悠映画塾『石岡タロー』上映会
2025/9/24(水) 10:30~2025/9/24(水) 15:45
イベント受付開始時間 2025/9/24(水) 10:00~
※2024年6月4日よりチケットの購入には、Yahoo! JAPANへのIDの登録とYahoo!ウォレットへのクレジットカードの登録が必要となります。
【日時・会場】
9月24日(水)ザ・ヒロサワ・シティ会館小ホール(茨城県立県民文化センター)
〒310-0851 茨城県水戸市千波町東久保697番地
〈開場各30分前・上映時間101分〉
1回目:午前10:30~開演
2回目:午後2:00~開演
【チケット】
前売券:1,200円
当日券:一般/1,500円、高校生以下/800円(当日券のみ)
【作品紹介】
もう一度会うため――17年 駅に通い続けた一匹の保護犬の物語――茨城県石岡市を舞台に、1匹の保護犬が飼い主を探すために駅に通い続ける姿や、犬と人々との交流を、実話をもとに温かなまなざしで描いたドラマ。昭和39年、茨城県石岡市の東小学校で1匹の犬が保護される。「タロー」と名付けられたその犬は、朝は校門で児童を出迎え、昼は1年生の教室を順番にまわり、その賢い行動ですっかり学校の人気者になる。しかし、ある日からタローは石岡駅までの2キロの道のりを往復する日課を始めるようになる。駅の待合室でじっと改札口を見つめ、しばらくすると駅を離れて再び小学校に戻る。そんな行動を朝と夕方の1日2回、毎日続けた。駅の待合室でも駅前の商店街でも多くの人にかわいがられ、17年にわたって駅通いを続けたタローだったが……。脚本・監督は、これまでに短編映画を多数手がけ、本作が初長編作品とった石坂アツシ。舞台となる小学校の心優しい校長役に山口良一、タローが待ち続けていた人物となる恭子役を渡辺美奈代、恭子の子ども時代をテレビドラマ「ばからもん」などで活躍する子役・寺田藍月が演じた。監督・脚本:石岡アツシ出演:山口良一/渡辺美奈代/松木里菜/寺田藍月/山東文発/青木日菜/まいど豊/グレート義太夫/菊池均也/寺田紫月/椙本滋/泊太貴/政野郁矢/山本奏公式ページ
主催:(有)茨城映画センター
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チケット情報
このチケットは主催者が発行・販売します
前売券 午前 10:30
1,200円
前売券 午後 2:00
1,200円
お支払い方法
PayPay(残高/ポイント)- Yahoo!ウォレット(クレジットカード)
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Yahoo!ウォレットに登録されたカードのみ利用可能です。詳細はこちらをご確認ください。
チケットの取出し方法
お問い合わせ先
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10時~17時(土・日・祝を除く)
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