第63回悠悠映画塾『花のあとさき』上映会 in茨城

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第63回悠悠映画塾『花のあとさき』上映会

2021/4/21(水) 10:30~2021/4/21(水) 21:30

イベント受付開始時間 2021/4/21(水) 10:00~

茨城県立県民文化センター小ホール(ザ・ヒロサワ・シティ会館)

  • 第63回悠悠映画塾『花のあとさき』上映会 イベント画像1

【日時・会場】

4月21日(水)茨城県立県民文化センター小ホール

 〒310-0851 茨城県水戸市千波町東久保697番地

【開場各30分前・上映時間112分】

 1回目:午前10:30~

 2回目:午後2:00~

 3回目:午後7:00~

※各回、上映前にオカリナ奏者・野内敏子さんによるミニステージを予定しております。今回は、「CD発売」を記念して出演ご協力いただきます。

【チケット】

前売券:1,100円

当日券:1,400円

※1.新型コロナウィルス感染防止のため、定員を先着190名とさせていただきます。あらかじめ、御了承下さいますようお願い致します。

※2.マスク着用にご協力をお願いいたします。マスクをお持ちでない方は、実費にてご用意させていただきます。

※3.入場の際は、検温と手の消毒にご協力頂きますようお願いいたします。

※4.来場者の名簿の作成にご協力をお願いいたします。


【作品紹介】

 ――18年にわたりNHKが記録したドキュメンタリー、待望の映画化――

  埼玉県秩父の山深い村に暮らす小林ムツさんは、平成に入った頃から夫の公一さんとともに、先祖代々守ってきた段々畑をひとつまたひとつと閉じ、そこに花を植えてきた。その数、1万本以上。長い間、世話になった畑が荒れ果てていくのは申し訳ない。せめて花を咲かせて山に還したいと語るムツさん。夫婦が心がけていたのは、いつか誰も世話をする人がいなくなっても咲く、丈夫な花を育てること。暮らす人が年々いなくなる小さな村は、春、色とりどりの花に包まれるようになった。福寿草、レンギョウ、ハナモモ、ヤマツツジ……。潤いの雨を受けてアジサイが咲き、秋は、苗木の時から夫婦で育てたモミジが彩りを見せる。「いつか人が山に戻ってきたとき、花が咲いていたらどんなにうれしかろう」柔らかな笑顔でそう言うムツさんだったが、やがて、あるつらい出来事が……。

監督:百崎満晴

出演:小林ムツ/小林公一/新井武/篠塚ヨネ
ナレーション:長谷川勝彦

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2021/3/19(金) 10:00~

2021/4/20(火) 17:00

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