「記録と記憶の記号論~百鬼夜行、QED」 in東京

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「記録と記憶の記号論~百鬼夜行、QED」

『文庫版 ルー=ガルー 忌避すべき狼』『古事記異聞 オロチの郷、奥出雲』刊行記念 京極夏彦×高田崇史 初対談

2018/10/28(日) 13:30~2018/10/28(日) 16:00

イベント受付開始時間 2018/10/28(日) 13:00~

東京ミッドタウン日比谷 8FカンファレンスROOM2

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2018/10/23 10:27 追加

当日の書籍ご購入の際のお支払い方法は現金のみとさせていただきます。

2018/10/3 12:46 追加

ともに講談社ノベルスデビューの京極夏彦さんと高田崇史さんの初対談。デビュー以来、お互いの作品にも目を通してきたおふたりの小説作法、伝統芸能への深い造詣など、語り尽くします。

※トークイベント終了後にはサイン会をおこないます。サイン会は、当日会場にて書籍をご購入された方限定、お1人様各著者それぞれ1冊とさせていただきます。


10月28日(日)

時間:13:30~16:00

開場:13:00

参加費:4320円

定員:90名

入場:開場時の受付順となります。チケットの発券等はございません。


出演者プロフィール

京極夏彦(きょうごく・なつひこ)

1963年北海道生まれ。'94年『姑獲鳥の夏』(講談社ノベルス)でデビュー。'96年『魍魎の匣』で第49回日本推理作家協会賞長編部門賞受賞。'97年『嗤う伊右衛門』で第25回泉鏡花賞、2003年『覘き小平次』で第16回山本周五郎賞、'04年『後巷説百物語』で第130回直木賞、'11年『西巷説百物語』で第24回柴田錬三郎賞受賞。近著に『虚談』『ヒトごろし』などがある。



高田崇史(たかだ・たかふみ)

1958年東京都生まれ。'98年『QED 百人一首の呪』(講談社ノベルス)で第9回メフィスト賞を受賞しデビュー。以来、書き続けている人気シリーズQEDは20冊を超え、講談社ノベルス著作50冊を超え、今回の『古事記異聞 オロチの郷、奥出雲』が52冊目となる。今年デビュー20周年を迎えた。






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チケット情報

京極夏彦×高田崇史 初対談 「記録と記憶の記号論~百鬼夜行、QED」

4,320円予定枚数終了

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