オガール祭り2025まちづくりシンポジウム「熱海・南城・紫波のクロストーク:関係人口より特殊関係人口」 in岩手
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オガール祭り2025まちづくりシンポジウム「熱海・南城・紫波のクロストーク:関係人口より特殊関係人口」
2025/8/2(土) 11:00~2025/8/2(土) 13:00
イベント受付開始時間 2025/8/2(土) 10:15~
1972年岩手県生まれ。
故郷の紫波町で企画立案から携わった「オガールプロジェクト」は官民連携まちづくりの注目事例として全国的に知られる。また、令和4年3月末に閉校した元長岡小学校を舞台に、町と(株)マザー・オガール地方創生アカデミーの公民連携事業として、産業振興と人材育成を柱とした「ノウルプロジェクト」が始動。
株式会社オガール代表取締役、株式会社ノウル代表取締役、株式会社マザー・オガール地方創生アカデミー 代表取締役。
-参考資料-
ノウルプロジェクト
https://noll-shiwa.net/
note
voicy「岡崎正信のすべる話 笑」
https://voicy.jp/channel/4210
【紫波エリア 話し手②】
手塚美希(てづか みき)
1975年、秋田県生まれ。浦安市立中央図書館、秋田市立中央図書館明徳館、秋田県立図書館での勤務後、2010年7月から紫波町企画課公民連携室に図書館専門嘱託員として勤務。紫波町図書館の開館準備を単身赴任しながら行う。12年開館を経て現職。19年、全米図書館協会年次大会2019で紫波町図書館の取組みを発表。現在、岩手と愛知の往復生活。みんなで飲む日本酒が好き。
紫波町図書館司書
【熱海エリア 話し手①オンライン参加】
枝廣淳子(えだひろ じゅんこ)
1962年京都府生まれ。
環境ジャーナリスト・翻訳家として活躍。著訳書に『不都合な真実』など多数。持続可能な社会の実現に向け、環境・経済・幸福の関係性をテーマに幅広く発信している。「未来の子どもたちにきれいで楽しい地球を残す」をミッションに活動している熱海では、海藻による温暖化対策「ブルーカーボン」や二酸化炭素を固定化する炭化の取り組み、次世代を育む未来創造ユースチームなど、現場を生かしたローカルの取り組みとグローバルな知見を融合した活動を展開している。
熱海観光協会(DMO)理事、大学院大学至善館教授、株式会社未来創造部代表取締役、幸せ経済社会研究所所長
【熱海エリア 話し手②】
小林めぐみ(こばやし めぐみ)
1975年生まれ。千葉県佐倉市出身。リクルート等で人材マネジメント業務に従事し、2007年よりフリーランスのキャリアコンサルタントとして独立。経営者コーチングや企業内の人材マネジメント支援や個人の方のキャリア支援に携わる。2017年熱海市でHUBlic合同会社を設立し、地域と連携した事業を展開。2021年より会員制シェアオフィスを運営し、働く場・学ぶ場・つながる場づくりを行う。熱海市で男女共同参画推進委員等も務め、地域の社会参加支援に取り組んでいる。「この世界に生まれてきた子どもたちが生きること・働くことに希望が持てる社会をつくる」をパーパスに、さまざまな事業に挑戦中。
HUBlic合同会社代表社員、NPO法人自治経営副理事
【沖縄エリア 話し手①】
山内賢(やまうち けん)
沖縄県南城市役所
沖縄県南城市 上下水道部 部長
【沖縄エリア 話し手②】
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