日本中医鍼灸研究会2506 「二診合参のいろは -腹診で臨床力UP-」(足立繁久)

日本中医鍼灸研究会2506 「二診合参のいろは -腹診で臨床力UP-」(足立繁久)

2025年度 6月講座 zoomオンライン ※アーカイブ視聴期間1か月

2025/6/29(日) 14:00~2025/6/29(日) 16:00

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日本中医鍼灸研究会は「中医鍼灸師の技術と生活の向上」を目指して発足しました。

中医学、中医鍼灸をに独自の視点で語り、技を披露する講師を集めました。毎月お楽しみください。(お休み月もあります。)

<講師からのメッセージ>

正確な診断のためには、多角的に病態を診ることが必要です。
臨床力・弁証力を伸ばすため、脈診と腹診の二診合参を推奨します。
とくに腹診は、日本で発展した技法の一つです。その腹診法を知らないまま使わないのはもったいない!
本講座では「腹診のいろは」と題して、腹診の基本と実技を一緒に学びます。

今回は和室を使用して、実技を織り交ぜながら行います。

<足立繁久 プロフィール>
足立鍼灸治療院 院長
1996年 鳥取大学医学部生命科学科卒
2000年 明治鍼灸大学(現、明治国際医療大学)卒
 鍼道五経会(代表) 大阪大学大学院医学研究科 先進融合医学共同研究講座(特任研究員)


<ご注意1>
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会員外の方におかれましては、これを機会にぜひ入会をご検討ください。入会後の受講申し込みから会員受講料(3000円)が適応されます。
入会案内→ https://jsacm.net/guidance/

<ご注意2>
チケット発売期間は配信当日までですが、配信当日の購入はURLの案内が配信時間よりも遅れる場合があります。その際はアーカイブ視聴期間が1か月ありますので後日ご視聴ください。

<領収書・返金について>
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受講料は理由の如何に関わらず返金致しません。ご了承ください。


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