【8/10開催】『自分は「底辺の人間」です 京都アニメーション放火殺人事件』刊行記念ブックトーク in京都

【8/10開催】『自分は「底辺の人間」です 京都アニメーション放火殺人事件』刊行記念ブックトーク

2025/8/10(日) 19:00~2025/8/10(日) 20:30

イベント受付開始時間 2025/8/10(日) 18:30~

大垣書店高野店 カフェ

『自分は「底辺の人間」です 京都アニメーション放火殺人事件』刊行記念として、京都新聞取材班のみなさまをお招きしてブックトークを開催いたします。

2019年7月18日に起きた京都アニメーション放火殺人事件は、36人もの命を奪った、平成以降で最悪の大量殺人事件です。地元紙の京都新聞は、過去最大級の取材態勢を組み、事件のさまざまな側面に光を当てる取材を繰り広げてきました。今回のブックトークでは、京アニ事件とは何だったのか、その深層について、実際に取材された記者のみなさまにお話を伺います。


日時2025年8月10日(日)19:00~(開場 18 :30)

場所大垣書店高野店 カフェ

定員:【会場参加】先着20 名、【オンライン参加】 制限なし

参加条件:
 本サイトにてご希望のチケットをご購入ください
 受付期間:8月10日(日)正午まで

 ①リアル会場イベント参加券 2,000円(税込)
 ②オンライン参加券 1,500円(税込)
  Zoomウェビナーにて同時開催するオンライン参加専用のチケットです。
  ご参加の方にはイベント終了後期間限定のアーカイブ動画をご案内いたします。


書籍紹介:
『自分は「底辺の人間」です 京都アニメーション放火殺人事件』(講談社)1,870円(税込)

登壇者プロフィール:

本田貴信(ほんだ・たかのぶ)
1982年生まれ。司法の分野や人権問題を担当し、社会的孤立やヘイトクライムがテーマの連載に携わる。「政治とカネ」の調査報道や「戦後80年」に関する取材にも取り組む。

広瀬一隆(ひろせ・かずたか)
1982年生まれ。交通事故や事件の遺族取材を長く続けるほか、医療や科学、学芸の取材も担う。著書に『誰も加害者を裁けない――京都・亀岡集団登校事故の遺族の10年』(晃洋書房)など。

衣川千尋(きぬがわ・ちひろ)
1997年生まれ。京都府警を担当し、京都市内の事件や事故を取材。2023年9月から始まった京アニ放火殺人事件の裁判に携わり、主に青葉真司死刑囚の半生や模倣犯による事件の連鎖について取材した。




【イベントについての注意事項】
 ※定員に達し次第受付を終了いたします。
 ※オンライン配信はZoomウェビナーでの開催です。
 ※イベントは予告なく変更・中止になる場合がございます。
  あらかじめご了承ください。

【オンライン配信視聴に関する注意事項】

・本イベントはビデオ会議ツール「Zoom」のウェビナー機能を利用して開催いたします。あらかじめ参加予定の環境(端末およびインターネット接続環境)にてZoomの接続が可能かご確認ください。

・当日はイベント開始10分前よりご入室いただけます。イベント視聴招待メールに記載のURLより、ご入室ください。

・入室後、「コンピューターでオーディオに参加」というボタンをクリックしてご参加ください。なお参加者の皆さまのマイクおよびカメラは、自動的にオフにさせていただきますので、ご了承ください。

・開催時間中の入退室は自由です。

・本イベントは主催者(大垣書店)によって録画いたしますが、参加者さまによる録画録音は禁止とさせていただきます。

・万が一、主催者(大垣書店)のインターネット回線状況や設備機材の不具合による配信トラブルが発生した場合は、録画データのご提供等で対応させていただくことがございます。なお参加者都合による不具合にはお応えいたしかねます。

【アーカイブ視聴につきまして】
・アーカイブ動画をイベント終了後にYouTubeで限定公開いたします。イベント終了後に視聴URLをご案内いたします。

・イベントから1週間後に公開の予定ですが、数日前後する可能性がございます。あらかじめご了承ください。

【個人情報の取り扱いにつきまして】
本サイトにて記載いただいた個人情報に関しましては、イベントに関する連絡のみに使用させていただきます。






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