Naomi Tamura& Hico Natsuaki この地球で会いましょう!2025 関東ツアー in東京
イベントは終了しました
Naomi Tamura& Hico Natsuaki この地球で会いましょう!2025 関東ツアー
2025/11/14(金) 20:00~2025/11/14(金) 22:00
イベント受付開始時間 2025/11/14(金) 19:45~
2025年11月14日(金)
open:19:45 start:20:00
ぜひ晩秋の夜長を唄と音楽と詩の夕べでお楽しみください!
Naomi Tamura
広島県瀬戸内海の島で育つ。
オリジナル、沖縄の唄を歌う
20代アジア、アメリカをバスキングしながら一人旅、NYに約4年住む、
世界の広さ、音楽は国境を超える力を体験、人生観が変わる。
沖縄宮古島に住み、自然の中で唄う喜びと魂の調和を得る。
2012年から長野県大鹿村在住。2児の母。
2022年10月オリジナルファーストアルバム「エピリカ」をリリース
エピリカは、アシリレラさんにいただいた自身のアイヌネーム。
夏秋 文彦 / Hico Natsuaki
音楽家(鍵盤ハーモニカ、ピアノ、口琴、コンツォフカ、etc.)
鍵盤ハーモニカをはじめ数多くの楽器を操り、オリジナルの楽曲や即興演奏を中心としたライブ活動を展開。ソロパフォーマンスそして数多くのミュージシャンや他分野のアーティストとのコラボレーションをしながら日本はもとより、世界各国で演奏活動を続けている。
伊那谷に棲む音の万屋
2020年よりNaomi Tamuraの活動をサポート。 2022年デビューアルバム『エピリカ』を共同プロデュース。
HP:https://hiconatsuaki.jimdofree.com/
芸風:https://x.gd/tfnp5Y
長沢哲夫(ナーガ)
1942年東京生。
高校中退後、詩作をしながら各地を放浪。「新宿のランボー」の異名を持ち、10代の時から『現代詩手帖』等に作品が掲載される。
60年代に「バム・アカデミー~部族」の立ち上げに携わり、インド・ネパール放浪を経て、71年から諏訪之瀬島(バンヤン・アシュラマ)に定住。
漁師生活をしながら 85年に詩集『手のひらに虹の長い尾羽がまわっている』を出版。
以後、15冊の詩集がでている。2023年春から東京に再定住。
選詩集『足がある』、最新詩集は『地球によりかかり笑っています』。http://amanakuni.net/naga/
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