走り続ける。限界の先へ 〜バックヤードウルトラ ドキュメンタリー上映会&スペシャルトーク in神奈川
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走り続ける。限界の先へ 〜バックヤードウルトラ ドキュメンタリー上映会&スペシャルトーク
2026/2/19(木) 19:15~2026/2/19(木) 21:30
1時間に6.7km。最後の1人になるまで走り続ける。
バックヤードウルトラ。そのシンプルで過酷なルールに魅了された日本人ランナーたちが、オーストラリア・Dead Cow Gullyの地で何を見たのか?
100時間超の世界を記録した映像と、水野倫太郎と藤川英樹の対話から、「限界の先へ。進み続けるためのヒント」を探ります。
日時: 2026年2月19日(木) 19:15〜21:30
会場: 逗子文化プラザホール さざなみホール (神奈川県逗子市逗子4丁目2-10)
参加費:
通常価格 2,000円
29歳以下 1,000円
中学生以下 無料
スケジュール:
受付開始 19:00〜
第1部 19:15〜20:30
ドキュメンタリー上映会
『私たちはどこまでいけるのか ー100時間超!?"共走"の世界の真実 オーストラリア・Dead Cow Gully 2025』(監督: 野田 倖史郎、2025年、72分)
1時間に6.7km。参加者が最後の1人になるまで繰り返し走り続ける。トップ選手は100時間を超える。そんな過酷なランニング"バックヤードウルトラ"に魅了された3人の日本人選手たちがオーストラリア・Dead Cow Gullyに挑んだ。サポートクルー、大会オーガナイザー、ライバルたち…彼らは、何と共に走り、何を見たのか?挑戦と共走のドキュメンタリー。
1時間に6.7km。参加者が最後の1人になるまで繰り返し走り続ける。トップ選手は100時間を超える。そんな過酷なランニング"バックヤードウルトラ"に魅了された3人の日本人選手たちがオーストラリア・Dead Cow Gullyに挑んだ。サポートクルー、大会オーガナイザー、ライバルたち…彼らは、何と共に走り、何を見たのか?挑戦と共走のドキュメンタリー。
第2部 20:40〜21:30
特別トークセッション
水野倫太郎×藤川英樹
『限界の先へ。進み続けるためのヒント』
私たちはランナーであろうと、なかろうと、"自分の限界"に直面するときがあります。限界を前にして、立ち止まることも、もう一歩その先に踏み出すことも、どちらも経験があるのではないでしょうか?
私たちはランナーであろうと、なかろうと、"自分の限界"に直面するときがあります。限界を前にして、立ち止まることも、もう一歩その先に踏み出すことも、どちらも経験があるのではないでしょうか?
耐久ランニング・バックヤードウルトラを題材に、
・どのように限界を迎えるのか?
・どのように限界を超えていけるのか?
・そのとき私たちは一人なのか?誰かの力が後押しになるのか?
限界の先へ。進み続けるためには何が必要なのか?言葉を交わしながら、共に考えてみましょう。
ファシリテーター : 水野 倫太郎(みちたろう)
プロウルトラランナー。1995年生まれ。バックヤードウルトラを主戦場に、2024年、2025年、日本代表として世界選手権に出場。自己ベストは94LAP/約630km。『走るはつなぐ』『共走』をテーマに、「丹沢ループス」や「バックヤードウルトラ神奈川大会」等イベント企画にも精力的に取り組む。2026年は海外バックヤードを転戦予定。
ゲスト: 藤川 英樹
1981年、兵庫県生まれ。逗子在住。美容院を営む両親のもとに生まれ、自身も美容師に。25歳でオーストラリアへ渡り、ハサミと共に世界一周の旅を経て28歳で帰国。2012年、恵比寿に「Broccoli Playhair」をオープン。トレイルランニングに魅了され、100mileレースを主戦場に、渋谷を拠点とするランニングチーム「チキンハート」を主宰。グループランのほか「H3」の主催、ランニングコミュニティとのゴミ拾いやトレイル整備など、幅広く活動している。
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100時間超?そんな耐久ランニングとは、無縁な方々がほとんどだと思いますが、ご自身の立場に置き換えられるヒントがきっと見つかるはずです。ご来場をお待ちしています
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チケット情報
このチケットは主催者が発行・販売します
29歳以下
1,000円
中学生以下
無料
大人
2,000円
お支払い方法
PayPay(残高/ポイント)- Yahoo!ウォレット(クレジットカード)
-
Yahoo!ウォレットに登録されたカードのみ利用可能です。詳細はこちらをご確認ください。
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