京のまちづくり史連続講座 第1回 京都のまちはどうできた?

京のまちづくり史連続講座 第1回 京都のまちはどうできた?

2025/5/23(金) 18:30~2025/5/23(金) 20:10

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京のまちづくり史連続講座

京都のまちはどうできた?-今につながるまちの物語-
   (2025/5/23開催)

 

講師:丸山 俊明 氏(住環境文化研究所 主宰)

内容
 千年の都、京都。普段何気なく目にするまちなみですが、それは平安京に始まる長い歴史の中で、桓武天皇や豊臣秀吉ら時の権力者の都市計画のみならず、在家や町人の日々の暮らしの中で形作られてきました。
 紫式部が物語を紡ぎ、源義経が弁慶と出会い、新選組が駆け抜けたこのまちの成り立ちや変化を、京都になじみのない方にもわかりやすく解説します。

受講料
1,000円(学生500円)

日時
2025年5月23日(金)18時30分~20時10分

会場
オンライン(Zoom)開催
本講座は講師の先生が当センター内会場にお越しになります。当センター内会場での受講をご希望の場合は、このフォームを使わず、当センターに直接お問い合わせください。(定員50名、申し込み多数の場合は抽選)

定員

100名(申し込み多数の場合は抽選)

申込受付期限
2025年5月21日(水)

【キャンセルポリシー】
クレジットカード決済、PayPay決済の方
・講座2日前までの依頼分:全額返金
・講座前日以降の依頼分:返金不可
コンビニ振込の方:返金不可

京のまちづくり史連続講座について
まちづくり活動に関わる方、関心がある方、学んでいる方を対象に、京都のまちづくりに取り組むうえでの基礎を学ぶ全8回の連続講座です。
京都のまちの成り立ちや特徴、学区による自治、景観の変化やコミュニティなど、京都のまちの重層性と、現代にいたる先人のまちづくりに対する活動の歴史を体系的に学びます。
京都の景観やまちの形成に人々がどのように関わってきたか、人々の活動から学び、見識を深めることで、これからの京都のまちづくりに役立てます。

公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター
京都市景観・まちづくりセンターは、市民・企業・行政によるパートナーシップのまちづくりを推進し、京都らしい景観の保全・創造、質の高い住環境の形成などに取り組んでいます。

★現在申込受付中のイベント一覧はこちら→(PassMarket/当財団HP



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