楠野一郎×西森路代「ここまでされたんだぞ! 『HiGH&LOW』について話す会、いくぞてめぇら!」 in東京

楠野一郎×西森路代「ここまでされたんだぞ! 『HiGH&LOW』について話す会、いくぞてめぇら!」

2019/11/19(火) 20:00~2019/11/19(火) 22:00

イベント受付開始時間 2019/11/19(火) 19:30~

本屋B&B

2015年から始まった、LDHによる総合エンタテインメントプロジェクト『HiGH&LOW』。

ドラマ2シーズン、映画3本、スピンオフ映画2本を経て、今年新シリーズが始動しました。高橋ヒロシさんの漫画『クローズ』『WORST』とのコラボレーションによって生まれた「HiGH&LOW THE WORST」は、再び新たなファンを生み、既存のファンも熱狂させています。

何がそんなにアツいのか。『HiGH&LOW』の類まれな魅力のひとつでもあるアクションを中心に、どんどん成長するこのプロジェクトの凄まじさを語り尽くします!

出演は、脚本家・構成作家の楠野一郎さん、アジアと日本のエンターテインメントについて詳しいライターの西森路代さん。

お楽しみに!

【出演者プロフィール】
楠野一郎(くすの・いちろう)
1967年生まれ。脚本家、構成作家。演劇ユニット「プロペラ犬」座付き作家。映画『東京喰種 トーキョーグール』『天空の蜂』の脚本を手掛ける。12月6日(金)シネマカリテ他公開の映画『ゴーストマスター』、2020年6月公開『騙し絵の牙』で脚本(『騙し絵の牙』は吉田大八監督との共同脚本)を担当。

西森路代(にしもり・みちよ)
1972年生まれ。ライター。アジアと日本のエンターテインメントについて、女性の消費活動について主に執筆している。著書に『K-POPがアジアを制覇する』(原書房)、共著に『女子会2.0』(NHK出版)などがある。朝日新聞、ハフィントンポストなどで連載中。そのほか、RealSoundや雑誌「Audition blue」などで執筆を行う。


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