【緊急開催決定!】二人が見たシリア in東京
《 本日開催します! 》
雨の日曜日となりましたが、予定通り本日開催します。
当日券もございますが、ネットでの購入もまだできますので、確実にご参加をご希望の方はネットよりご購入いただくか、18:20から開場となりますので、お早めにお越しください。(会場は中野駅南口を出て徒歩10分程度です)
また、当日お支払い・ご購入の皆さまには、お釣りの無い形でご用意くださるようお願いいたします。(2,000円/枚)
会場内では書籍の販売もございます。
講演会特別価格のものもございますので、お越しの際は是非ご覧ください。
それでは、皆さまのお越しをお待ちいたしております。
主催:NPO法人ぐーぐーらいぶ 事務局一同
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その時 なにがあったのか。
2015年6月。
取材で訪れたシリアで安田純平氏は拘束された。
それから2018年10月に開放されるまでの40ヶ月間
安田氏はシリア側から
藤原氏はトルコ側や日本で
それぞれが続けた取材の数々を
二人のジャーナリストが対談形式で伝える講演会
二人の視点で語られる講演会は東京初!
マスコミのフィルターを通さない生の情報に触れることができるこの貴重な機会に是非ご参加ください!
※当日会場では講師著書の販売もございます。当日書籍をご購入の方を対象に、サイン会や講師との写真撮影なども予定しております。(販売数には限りがございます)
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【講師】
安田 純平 氏 Jympei Yasuda
ジャーナリスト
安田 純平 氏 Jympei Yasuda
ジャーナリスト
1974年生まれ。1997年より信濃毎日新聞記者。在職中に休暇を取り、アフガニスタンやイラクの取材を開始。2003年に退職しフリーに。2002年より継続してイラクを取材。2007年には民間人が支える戦争の実態を取材するためイラクで料理人として働き、「ルポ 戦場出稼ぎ労働者」を著す。2012年年、シリア内戦を取材しTBS「報道特集」や雑誌などで発表。2015年6月、取材のために訪れたシリアで拘束され、2018年10月に解放。
藤原 亮司 氏 Ryouji Fujiwara
ジャーナリスト/ジャパンプレス所属
ジャーナリスト/ジャパンプレス所属
1967年生まれ。大阪府出身。1998年から継続してパレスチナ問題の取材を続けている。他に、シリア内戦、コソボ、レバノン、アフガニスタン、イラク、ヨルダン、トルコ、ウクライナなどにおいて、紛争や難民問題を取材。国内では在日コリアン、東日本大震災や原発被害を取材。著者に「ガザの空の下 それでも明日は来るし人は生きる」(dZERO刊)
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二人が見たシリア
【日 時】 2019年6月30日(日)
18:45~21:00(開場18:20)
【会 場】 なかのZERO小ホール(東京都中野区中野2-9-7)
JR・東京メトロ中野駅南口より徒歩8分
※ご来場には公共の交通機関をご使用ください。
【定 員】 500名
【参加費】 2,000円 (税込) (当日券が発生した場合にのみ当日現金にて受付いたします)
※終了時間が若干前後する可能性がございます。
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【ご注意事項】
・お申込後のキャンセル・払い戻しはいたしません。
・お申込後のキャンセル・払い戻しはいたしません。
・お座席は自由席となっております。
・当日の録画・録音・撮影は禁止しております。
・悪天候及び自然災害の影響により講演会が中止・延期になる場合は、本ページ内およびFacebookイベントページにてお知らせいたします。
・悪天候及び自然災害の影響により講演会が中止・延期になる場合は、本ページ内およびFacebookイベントページにてお知らせいたします。
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主催:NPO法人ぐーぐーらいぶ 事務局 講演会担当


