さいはてのプペル展in珠洲 in石川

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さいはてのプペル展in珠洲

〜えんとつ町のプペル展〜

2018/9/29(土) 10:00~2018/10/3(水) 17:00

乗光寺

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えんとつ町のプペル展in珠洲              
開催日:9/29(土)-10/3(水)
場 所:乗光寺 

 前売り  ¥1000
 当日     ¥1200

高校生以下 無料

また、9月29(土)30日(日)には、乗光寺・境内にて「さいはてのプペルマーケット」を開催する予定です。それに伴い、境内への車の乗り入れは禁止とさせていただきますので、お手数ですが、ラポルト珠洲の駐車場をご利用ください。



この秋、「えんとつ町のプぺル展」がふたたび石川、富山にやってきます。

この展示は能登半島の最果て・珠洲市から、富山県の再東端・朝日町へと海側を巡り、同最南端・南砺 市利賀村へさいはての地を1ヶ月かけて巡ります。


物語の場所「えんとつ町」は、煙で空がまったく見えません。「星をみた」と言った主人公 プぺルのお父さんは、ウソつき扱い。数年後、ゴミ人間・ルビッチが現れて・・・。

著者は「ゴミ人間」を、夢を見続ける人の比喩として登場させ、「夢を語れば笑われて、行動すれば叩かれる、現代社会の風刺」として「えんとつ町」を描きました。

 今回の開催地は、いずれも過疎化が深刻な地域です。それは大変な事なのかもしれません。でも、私達は結構楽しく豊かに暮らせているような気がします。「人の減っていくこの町にいても、何もできない」「何をやっても無駄だ」そんな想いなんか吹き飛ばし、過疎に生まれる夢の芽の背中を押すような展示になれば良いなと思っています。

未来を見つめて、それぞれの土地で暮らしを紡ぐ仲間たちで、「えんとつ町のプぺル展 in さいはての地」を開催します。

沢山の方に、プぺルの世界を感じていただけると嬉しいです。

「信じぬくんだ。たとえひとりになっても」


 ※各会場では、様々な関連企画が実施されます。そちらもお楽しみ下さい。



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期間

2018/8/23(木) 12:00~

2018/10/3(水) 17:00

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さいはてのプペル展in珠洲〜えんとつ町のプペル〜

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