なぜ解けない?「邪馬台国論争」のカラクリを解く in東京

なぜ解けない?「邪馬台国論争」のカラクリを解く

講師:関 裕二(歴史作家) 

2019/1/21(月) 19:00~2019/3/18(月) 20:30

イベント受付開始時間 2019/1/21(月) 18:30~

新潮講座神楽坂教室

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【講座内容】    

邪馬台国論争が決着しないのは一体なぜなのか。多くの古代史著作を持つ歴史作家の関裕二さんが、「文献史学vs.考古学」「学問の現場の蛸壺化」など、独自の視点から、論争の背景にある構造的問題を解き明かします。そしてその先に見えてくるのは、日本人と天皇の正体。古代史を見る目が確実に変わります。

【日時】2018年 1/21(月)、2/18(月)、3/18(月)

       19:00~20:30 全3回(教室開場は30分前です)

【受講料】 9,720(税込3,240円×3回)

【講師紹介】

関 裕二(せきゆうじ)

1959(昭和34)年、千葉県柏市生まれ。歴史作家。仏教美術に魅せられ奈良に通いつめ、独学で日本古代史を研究。『藤原氏の正体』『蘇我氏の正体』『物部氏の正体』『古代史50の秘密』など著書多数。近著に『神武天皇VS.卑弥呼 ヤマト建国を推理する』『「始まりの国」淡路と「陰の王国」大阪―古代史謎解き紀行―』。











































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