クラシック音楽への招待〜楽しみ方の入り口 アレ・コレ in東京

クラシック音楽への招待〜楽しみ方の入り口 アレ・コレ

講師:飯田 有抄(クラシック音楽ファシリテーター) 

2019/1/8(火) 10:30~2019/3/12(火) 12:00

イベント受付開始時間 2019/1/8(火) 10:00~

新潮講座神楽坂教室

  • クラシック音楽への招待〜楽しみ方の入り口 アレ・コレ イベント画像1


【講座内容】 

「クラシック音楽」と一口に言っても、その楽しみ方にはさまざまな入り口があります。感情や気分の表現として捉えられる側面もあれば、楽器編成など純粋に響きに着目することもできます。はたまた知的好奇心の対象として追求することもできるでしょう。本講座では3つの入り口から、奥深き音楽の世界を皆さんと旅したいと思います。

【カリキュラム】

第1回:「気分」という入り口
第2回:「響き」という入り口
第3回:「探究心」という入り口

 

【日時】

2019年 1/8、2/12、3/12(火曜日)

     10:30~12:00 全3回 (教室開場は30分前です) 

【受講料】
9,720円(税込3,240円×3回)



【講師紹介】

飯田 有抄 (いいだ ありさ)

東京藝術大学音楽学部楽理科卒業、
同大学院修士課程修了。Maqcuqrie University(シドニー)通訳翻訳修士課程修了。クラシック音楽ライターおよび音楽関係の翻訳家(英語)として活動を開始。雑誌(「レコード芸術」「ぶらあぼ」「ぴあクラシック」「ムジカノーヴァ」など)、書籍、楽譜、CD、コンサートプログラムなどの執筆・翻訳のほか、音楽イベントでの司会、教育イベントやワークショップのファシリテーター、セミナー講師、演奏、ラジオ・パーソナリティの仕事に従事し、クラシック音楽の普及にまつわる幅広い活動をおこなっている。

クラシック専門インターネットラジオOTTAVA木曜18~22時「OTTAVA
Salone」レギュラープレゼンター。書籍に「マンガで教養はじめてのクラシック」(朝日新聞出版、共著)、「ブルクミュラー25の不思議」(音楽之友社、共著)、「あなたがピアノを続けるべき11の理由」(ヤマハミュージックメディア、構成・解読)などがある。

ウェブサイト:https://www.music-facilitator.com/

 

















































▲このページのトップへ