「ヒカシュー+梅津和時」 in東京

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「ヒカシュー+梅津和時」

JAZZ ART せんがわ 2020 ④

2020/9/19(土) 17:00~2020/9/19(土) 18:15

調布市せんがわ劇場

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※整理券配布は開演の60分前、開場は15分前となります。

「JAZZ ART せんがわ 2020」四日目①は、JAZZ ART せんがわ皆勤賞、巻上公一率いる「ヒカシュー」が、昨年「JAZZ ART 存続宣言!スペシャルライブ」にも駆けつけた梅津和時を迎えます!
出演:「ヒカシュー」巻上公一(voice、cornet、therminほか)、三田超人(g)、坂出雅海(b)清水一登(pf、synth、bass-cl)、佐藤正治(ds、perc)
ゲスト:梅津和時(sax、cl)

※当日、体調がすぐれない体温が37.5度以上ある場合は来場をご遠慮ください。
※マスクを着用してのご来場にご協力ください。

*ヒカシューは
1978年に結成のノンジャンル音楽ユニット。 リズムボックスとメロトロンを使ったバックグラウンドに、
地下演劇的な内容と軽快で色彩感ある歌声を加味した音楽で、スタート。
1979年にニューウェイブロック、テクノポップバンドとして一般に認知されたが、
その後、メンバーを変えながらも、 即興とソングが共存する方法論で、今なお、独自の活動を続けている。
そのライブは、陶酔と覚醒 のアンビバレンツ。究極のノンジャンル。

・・・そして、形而超学音楽のロックバンドとして唯一無二。その即興性は魔法の領域にある

梅津和時(音楽家/サックス、クラリネット奏者)
 宮城県生まれ。70年代前半に渡米、ニューヨークのロフトシーンで活躍した後に帰国、生活向上委員会大管弦楽団で一世を風靡した。ドクトル梅津バンド(D.U.B.)以降、どくとる梅津DIVA、シャクシャイン、新大久保ジェントルメン、ベツニ・ナンモ・クレズマー等を経て、現在率いるKIKI BAND、こまっちゃクレズマ等に至るまで、常に自身のリーダーバンドを持ちながら、ソロとしても国内外で活動を続ける。80年代からロシアや欧米の前衛ジャズミュージシャンと交わり、90年代NYのKnitting Factory、また韓国のシャーマン音楽との交流から、多数のアルバムも発表している。
 マルチリード即興表現者として唯一無二の存在であり、これまでに海外遠征で訪れた国は30か国以上にも及ぶ。国内では、大工哲弘、木村充揮、石橋凌等のアルバムのプロデュースも手がけている。また「我に撃つ用意あり」(若松孝二監督)を始めとする映画音楽、NHK・BSドラマ「嫌な女」など劇伴も手がける。現在参加するドイツのユニット「Kyoto mon Amour」の人気も高く、年数回のドイツ国内ツアー及び数々のジャズフェス、クラリネット・フェスティバルにも出演している。同名のアルバムは仏「Jazz Magazin」誌で2017年度ベスト盤にも選出された。
 最新CDは「koma DORADO/こまっちゃクレズマ」(2019年)。
more info → http://www.amagaeru.com/u-shi/index.html

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