高橋みどり×長野陽一×中田めぐみ「日本のおいしいもの、教わってます」 in東京

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高橋みどり×長野陽一×中田めぐみ「日本のおいしいもの、教わってます」

『伝え継ぐ 日本の家庭料理』(農文協)刊行記念

2018/2/15(木) 20:00~2018/2/15(木) 22:00

イベント受付開始時間 2018/2/15(木) 19:30~

本屋B&B

  • 高橋みどり×長野陽一×中田めぐみ「日本のおいしいもの、教わってます」 イベント画像1

11月から刊行が開始された農文協のシリーズ『伝え継ぐ 日本の家庭料理』。

全16冊の刊行を予定している同シリーズで紹介されているのは、日本各地で昭和35~45年の食生活を聞き書きして選ばれた地域食豊かな料理で、家庭でつくれるレシピばかりです(各巻・約90、全巻1400のレシピ)。また、料理のいわれ、地域の歴史や風土など、聞き書きしたお年寄りの話も収録しており、読み物としても楽しめます。

このシリーズ刊行を記念して、刊行イベントを開催します。

出演は、フードスタイリストの高橋みどりさん、同企画で撮影を担当されている
カメラマンの長野陽一さん、編集を担当されている中田めぐみさん。

イベントでは、11月発売の『すし』の巻に加え、2月5日発売の『肉・豆腐・麩のおかず』の写真を見ながらそれぞれの料理の味や見どころ、撮影時の秘められたエピソードを紹介。また高橋さんからは、写真の器のセレクトや盛り付けについてもプロの目線からコメントをいただきます。

お楽しみに!

※終演後にサイン会を予定しております

【出演者プロフィール】
高橋みどり(たかはし・みどり)
フードスタイリスト。1957年群馬生まれの東京育ち。スタイリングに関わった本は100冊超。根っからの食いしん坊で地方に行けば、現地の味に興味津々。著書に『わたしの器あなたの器』(KADOKAWA)、『伝言レシピ』(マガジンハウス)、『ヨーガンレールの社員食堂』(PHP研究所)、共著に『毎日つかう漆のうつわ』『沢村貞子の献立日記』(ともに新潮社とんぼの本)など多数。

長野陽一(ながの・よういち)
写真家。日本の離島を撮り続ける。1968年生まれ福岡県出身。写真集に『シマノホホエミ』(情報センター出版局)、『島々』(リトルモア)、『BREATHLESS』(フォイル)など。国内外で個展やグループ展多数。雑誌や広告、書籍、CMなど様々なメディアでも活動。料理写真を集めた写真集『長野陽一の美味しいポートレイト』(HeHe)も発売中。

中田めぐみ(なかた・めぐみ)
農文協「日本の家庭料理」編集室に所属。1970年長野県生まれ。行事食や郷土料理への関心から、『日本の食生活全集』の出版元である農文協に入会。農家への営業、食に関する映像制作、「うかたま」編集長を経て、現職。

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2018/1/18(木) 12:00~

2018/2/15(木) 18:00

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写真:アフロ
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