大森立嗣×佐々木ののか「映画『タロウのバカ』を語り尽くす夜」 in東京

  1. TOP
  2. 映画、舞台、演劇

大森立嗣×佐々木ののか「映画『タロウのバカ』を語り尽くす夜」

映画『タロウのバカ』公開記念

2019/11/14(木) 20:00~2019/11/14(木) 22:00

イベント受付開始時間 2019/11/14(木) 19:30~

本屋B&B

  • 大森立嗣×佐々木ののか「映画『タロウのバカ』を語り尽くす夜」 イベント画像1

  • 大森立嗣×佐々木ののか「映画『タロウのバカ』を語り尽くす夜」 イベント画像2

『さよなら渓谷』『セトウツミ』『日日是好日』など
様々な話題作を手掛けてきた
大森立嗣監督の最新作『タロウのバカ』が全国順次公開中です。

タロウ、エージ、スギオ。
壊れゆく世界(社会)を生きる3人の少年たちの
刹那的な輝きを描く、獰猛な青春映画。

大森立嗣監督は本来はデビュー作として構想していた
渾身のオリジナル脚本によるもので、
公開後、賛否両論が巻き起こっている問題作です。

大森立嗣監督と文筆家の佐々木ののかさんをゲストにお迎えし、
『タロウのバカ』について、一緒に深く語り合えるトークイベントを実施します。

ぜひご参加ください!  

【出演者プロフィール】
大森立嗣(おおもり・たつし)
1970年、東京都出身。大学時代に入った映画サークルがきっかけで自主映画を作り始め、卒業後は俳優として活動しながら荒井晴彦、阪本順治らの現場に助監督として参加。その後、荒戸源次郎に師事し、「赤目四十八瀧心中未遂」(03)の参加を経て、2005年「ゲルマニウムの夜」で監督デビュー。第59回ロカルノ国際映画祭コンペティション部門など多くの映画祭に正式出品され、国内外で高い評価を受ける。近年も精力的に製作を続け、「日日是好日」(18)では、第43回報知映画賞監督賞を受賞する。その他の監督作として「まほろ駅前多田便利軒」(11)、「さよなら渓谷」「ぼっちゃん」(13)「まほろ駅前狂騒曲」(14)、「セトウツミ」(16)、「光」(17)、「母を亡くした時、 僕は遺骨を食べたいと思った。」(18)がある。

佐々木ののか(ささき・ののか)
文筆家・ライター。「家族と性愛」をメインテーマにしたエッセイや取材記事の執筆を生業にしている。そのほか映像のディレクションや映画・演劇のアフタートーク登壇、文章を転写した服の制作など、ジャンルを越境して自由に活動している。
Twitter @sasakinonoka

コメント

現在申し込み停止中です

販売
期間

2019/11/1(金) 15:00~

2019/11/14(木) 17:30

PassMarketのチケットについて

チケット情報

1500 ticket + 500 drink

[販売期間] 11/1(金) 15:00~11/14(木) 17:30

2,000円

販売条件

イベント予約完了後のチケット代はご返金いたしかねますので、あらかじめご了承ください。ほか、ご利用、お支払などについてはこちらをお読みください。http://bookandbeer.com/利用案内支払い案内お問い合わせ/

お支払い方法

コンビニ決済

クレジットカード決済

  • JCB
  • VISA
  • Mastercard
  • Amex
※コンビニ決済は別途手数料がかかります。
 またお支払い期限がございます。
 詳細はこちらをご確認ください。

チケットの取出し方法

チケットはこちらまたは
お申し込み時に登録したメールアドレス
よりご確認いただけます。

お問い合わせ先

電話番号

03-6450-8272

このイベントを見ている人にオススメ

読み込み中


  • 主催者アプリ
    PassMarket for Organizer

    iOSAndroid

写真:アフロ
Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

▲このページのトップへ