京のまちづくり史連続講座 第7回「近代における四条通の商業集積」

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京のまちづくり史連続講座 第7回「近代における四条通の商業集積」

京都市景観・まちづくりセンター 景観・まちづくり大学

2021/12/10(金) 19:00~2021/12/10(金) 20:30

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京のまちづくり史連続講座セミナー

近代における四条通の商業集積」(12/10開催)

講師:渡邊 秀一氏(佛教大学 歴史学部 歴史文化学科 教授)

佛教大学HP内講師紹介ページ


内容
京都では市内各地に商店街が残り、昔からの店から新しい店まで地域住民や観光客で賑わっています。また商店街によって、あるいは商店街の中でも特色が見られます。一方近年では新規店舗進出やコロナ禍により、商店街も様変わりしてきました。

本講座では、大正~昭和初期の四条通を中心とした商店街について、その成り立ちと要因を明らかにします。また、当時の考え方を踏まえ、今後の商店街像を探ります。



受講料
1,010円(学生500円)


日時
2021年12月10日(金)19時~20時30分


会場
オンライン(ZOOM)開催

※オンラインでの参加が難しい方は、当センター内ワークショップルームにてご受講いただけます。(10名限定)
ワークショップルームにてご視聴をご希望の場合は、このフォームを使わず、当センターに直接お問い合わせください。
なお、新型コロナウイルス感染状況により、ワークショップルームにてご受講いただけない場合がございます。


定員
50名(申込多数の場合は抽選)


申込受付期限
2021年12月7日(火)


【キャンセルポリシー】
クレジットカード決済、PayPay決済の方
・講座2日前までの依頼分:全額返金
・講座前日以降の依頼分:返金不可
コンビニ振込の方:返金不可



京のまちづくり史連続講座について
まちづくり活動に関わる方、関心がある方、学んでいる方を対象に、京都のまちづくりに取り組むうえでの基礎を学ぶ全9回の連続講座です。

京都のまちの成り立ちや特徴、学区による自治、景観の変化やコミュニティなど、京都のまちの重層性と、現代にいたる先人のまちづくりに対する活動の歴史を体系的に学びます。

京都の景観やまちの形成に人々がどのように関わってきたか、人々の活動から学び、見識を深めることで、これからの京都のまちづくりに役立てます。


公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター当財団HP
景観・まちづくりセンターは、市民・企業・行政によるパートナーシップのまちづくりを推進し、京都らしい景観の保全・創造、質の高い住環境の形成などに取り組んでいます。


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2021/9/16(木) 09:00~

2021/12/9(木) 23:59

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12/10単回 一般

1,010円

12/10単回 学生(要 学生証)

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