京のまちづくり史連続講座 第8回「1960年代の京都市における総合計画からみる都市像の変容」

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京のまちづくり史連続講座 第8回「1960年代の京都市における総合計画からみる都市像の変容」

京都市景観・まちづくりセンター 景観・まちづくり大学

2022/1/28(金) 19:00~2022/1/28(金) 20:30

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京のまちづくり史連続講座セミナー

1960年代の京都市における総合計画からみる都市像の変容」(2022/1/28開催)

講師:阿部 大輔氏(龍谷大学 政策学部 教授)龍谷大学講師紹介ページ
   
田中 優大氏(株式会社UR リンケージ)


内容

1960年代の京都では、他の都市と同様、高度経済成長に伴い都市像の変容を迫られていました。同時期に策定された市の総合計画には都市像が大きく反映されており、また様々な要因により修正を重ねています。

本講座では当時の都市像がどのようなものであり、また実現に向けてとられた方策、その後の都市像や都市そのものに与えた影響を明らかにします。また現在の京都の都市像のあるべき姿を探ります。



受講料
1,010円(学生500円)


日時
2022年1月28日(金)19時~20時30分


会場
オンライン(ZOOM)開催

※オンラインでの参加が難しい方は、当センター内ワークショップルームにてご受講いただけます。(10名限定)
ワークショップルームにてご視聴をご希望の場合は、このフォームを使わず、当センターに直接お問い合わせください。
なお、新型コロナウイルス感染状況により、ワークショップルームにてご受講いただけない場合がございます。


定員
50名(申込多数の場合は抽選)


申込受付期限
2022年1月25日(火)


【キャンセルポリシー】
クレジットカード決済、PayPay決済の方
・講座2日前までの依頼分:全額返金
・講座前日以降の依頼分:返金不可
コンビニ振込の方:返金不可



京のまちづくり史連続講座について
まちづくり活動に関わる方、関心がある方、学んでいる方を対象に、京都のまちづくりに取り組むうえでの基礎を学ぶ全9回の連続講座です。

京都のまちの成り立ちや特徴、学区による自治、景観の変化やコミュニティなど、京都のまちの重層性と、現代にいたる先人のまちづくりに対する活動の歴史を体系的に学びます。

京都の景観やまちの形成に人々がどのように関わってきたか、人々の活動から学び、見識を深めることで、これからの京都のまちづくりに役立てます。


公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター当財団HP
景観・まちづくりセンターは、市民・企業・行政によるパートナーシップのまちづくりを推進し、京都らしい景観の保全・創造、質の高い住環境の形成などに取り組んでいます。


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2021/12/10(金) 09:00~

2022/1/27(木) 23:59

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1/28単回 一般

1,010円

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