【BGBE2025】グループSNE作品公演 in大阪
こちらは、2025年1月18日(土)、19日(日)に
大阪南港で開催されるBGBE2025
グループSNE作品公演
各作品のチケット販売ページとなります。
日付・時間・作品名をお間違いないよう、お確かめの上、ご購入お願いいたします。
グループSNEがお送りする珠玉のミステリー作品たちをGM付きで公演いたします。
ぜひ、この機会にお楽しみください。
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【お願い】
・公演当日は、マスクの着用をお願いいたします。
・他のお客様のご迷惑になりますので、時間厳守でお越しください。
・当日の遅刻、キャンセルは他のお客様のご迷惑となりますのでお控えください。
その場合は、チケット料の返金は行いません。
・公演参加には、「BGBE2025」の入場券が別途必要です。
あらかじめご購入いただきますよう、お願い申し上げます。
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【各作品紹介】
HORROR STORY 1:30
小雨の降る、深夜1時半。 明かりは蝋燭の火だけの廃ビルに、怪談協会会長の庄生とそのメンバーの男女6人が集まった。 会が始まると、いつものように各自が持ち寄った怖い話、都市伝説、奇妙な話を語り、恐怖心をふくめて楽しいひとときを過ごしてゆく……そのはずだった。 しかし、廃ビルへと忍び寄る異常に気づいたときには、異変は異常へと変わっていたのだ。
グループSNEがお贈りする、中国を中心としたアジア諸国の珠玉のマーダーミステリー新レーベル“Asian Murder Mystery”第1弾!
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澪家
アメリカの片田舎のとある廃墟。そこは“雨の幽霊屋敷”と呼ばれていた。10年以上も前に閉鎖され、打ち捨てられたままになっているその屋敷は、「雨の日に訪れると幽霊と遭遇する」という噂があった。とある雨の日、そこに6人の男女が集ったことから事件は始まる。一夜の雨宿りのつもりが、彼らは翌朝、閉ざされた中庭で女の死体を発見する……。
2022年にMYSTERY&ADVENTURE BOXシリーズで好評を博した『焚家』と世界観を同じくする独立した姉妹作品で、幽霊屋敷を探索しつつ謎を解くスリルと恐怖がよりパワーアップしております。
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霊能者は幽霊と戯ぶ
かつてテレビの心霊番組で活躍した3人の霊能力者が、新番組の打ち合わせを名目に、山奥にあるプロデューサーの自宅へと招待される。
3人の霊能力者たちは、それぞれ複雑な心境を胸に招待に応じ、屋敷での晩餐を共にするが……みんなが寝静まったその夜、大きな物音が響き渡る!
玄関ホールの階段の下に集まった霊能力者たちは、プロデューサーの死体を見つける。そしてそこには、謎の幽霊が姿を現していた。 果たしてプロデューサーを殺したのは、霊能力者の誰かなのか、それとも幽霊なのか……
『誰がために伝書鳩は飛ぶ』を手がけた北沢慶による本格ミステリーが「マーダーミステリーミニ」シリーズに登場。霊能力者たちと幽霊が織りなすミステリーをぜひお楽しみください。
